2021.11.20 福島市立ふくしま中央認定こども園 子育て支援事業
砂ダイアリー · 01日 12月 2021
『はじめまして』の扉が開かれました☆見守っていたママも、みんなも、この子とおんなじくらい幸せな気持ちをもらいました♡

2021.11.5 福島市立ふくしま中央認定こども園
砂ダイアリー · 30日 11月 2021
砂は、感触の心地良さに浸らせてくれたり、思いがけない場面に出会わせてくれます。そして、友だちや先生とのたくさんのキラキラ☆をプレゼントしてくれます♡

2021.7.8 福島市立ふくしま中央認定こども園
砂ダイアリー · 29日 11月 2021
『ああ、おもしろかった♪』『またやろうね~♪』は、子どもたちの心が存分に動き、充足感に満たされた時に発せられるのだと思います。環境づくりは、『ためになる』や『習得』でなく、子どもたちがそんなことを言い合うのをゴールにしていけたらと思います。

2021.6.21 福島第三小学校生活科見学
砂ダイアリー · 23日 11月 2021
福島第三小学校とふくしま中央認定こども園。 6月17日(木)、1・2年生の先生たちと園長・副園長・保育教諭、SAND‐STORYの11名が顔合わせをし、今年度の連接に向けた1ページを開きました。 ☆お互いに見学し合いましょう (見~せ~て♪っていう、肩肘張らない雰囲気で) ☆お互いに名前で呼び合いましょう (苗字ではなく、名前に「せんせい」をつけて) そうして、大人同士も普段からの接点作りを図っていきましょう♪♪♪

2021.6.11 福島第三小学校昼休み
砂ダイアリー · 09日 11月 2021
福島第三小学校とふくしま中央認定こども園の子どもたち。 知っている顔を見つけては鬼ごっこをしたり、トラックを走る姿を見れば一緒に走ってみたり、縄跳びの練習にやる気をもらったり~。 卒園児の多くが入学していることもあり、休み時間には『ふだん着のかかわり』が見られます。 保育教諭も、まるで『実家のお母さん・お姉さん』。 巣立って行った大きい子どもたち、小さな弟・妹たちが共に遊ぶ場がここにはあります。 令和2年度現在の1・2年生は、園生活の砂遊びでアート的な活動を楽しんでいった子どもたちです。 心に、身体に、その種をしっかりと持っています。 そして、”現役”である園児たちもまた。

2021.6.9 磐梯町立磐梯幼稚園
砂ダイアリー · 09日 6月 2021
 磐梯町教育研究会にお招きを受け、行ってきました~♪ エネルギッシュな子どもたち・”磐梯山”のような包容力の先生方…磐梯幼稚園には『キラキラ☆』が満ちあふれていました~♪♪♪

2021.5.29 福島市立ふくしま中央認定こども園 子育て支援事業
砂ダイアリー · 29日 5月 2021
福島市立ふくしま中央認定こども園では、毎月第三土曜日に地域の子育て支援事業を開催しています。園の先生方を中心に、NPO法人福島SAND-STORY、主任児童員、民生員がサポートしています。 『親子で、のびのびたっぷり遊んでほしい』『お父さん・お母さん・子ども同士の関わりも生まれますように』そんな願いがこめられた、ほっこりあったかい場です。

2021.5.19 福島市立ふくしま中央認定こども園
砂ダイアリー · 19日 5月 2021
砂遊びに欠かせないものには水があります。そして自然物もまた、子どもたちのイマジネーションをかき立て、豊かな世界へといざなってくれる大切な要素です♪

2021.5.11 福島市立ふくしま中央認定こども園
砂ダイアリー · 11日 5月 2021
小さな研究者たち♡ どこにどんな虫がいるか。 どんな草花が息づいているか。 幼い頃からの体験の積み重ねが仮説を生み出します♪ 発見の喜びに沸き上ります♪

2021.4.28福島市立ふくしま中央認定こども園
砂ダイアリー · 28日 4月 2021
『砂場っていつもおんなじ⁉』『活動がマンネリしている⁉』…いえ、まったく違います!!季節や天候、子どもたちの機嫌によっても、砂場にはその時その時のドラマがあります☆…それは意識を向けないと見えてこない世界です☆

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イラスト:Miho OTANI
イラスト:Miho OTANI

「砂」 によって、ふくしまの復興促進と、

日本全国の子育ち・子育て環境を豊かにしていく Story を、

一緒に紡ぎ、語りませんか。

 

なぜ、「砂」なの?

「砂」で、そんなことができるの?

 

是非、この Story を、お読み下さい。

 

すぐに 「砂」 の魅力に引き込まれ、

「砂」に触れたくなるでしょう。

 

そして、ほら!

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FUKUSHIMA-SAND-STORY