NPO法人福島 SAND-STORY

「NPO法人福島 SAND-STORY」 について

ミッション 

子どもたちの健康な成長発達を、砂の遊びとアート(Sand Play & Art) の力を通して実現させ、豊かな子育ち・子育て環境と、子どもから大人までプレイフルを感じる町づくり・地域づくりを目指します。

代  表   者

笠間浩幸:(同志社女子大学現代社会学部現代こども学科教授) 

子どもの遊びや遊び環境と子どもの成長・発達について関心を持ち、特に30年近く砂場の歴史や砂遊びを研究、全国で砂遊びのワークショップや講演会を行っています。釧路市の 「こども遊学館」の砂場他、色々な砂場づくりの監修や助言も行っており、東日本大震災後は福島県内の砂場の取り戻しと新たな砂遊び環境づくりに取り組んでいます。福島での先進的な取り組みから、逆に日本全国の子育ち・子育て環境の見直しと砂場環境改善につなげていきたいと考えています。

 

チーム  「福島 SAND-STORY」 

◎NPO法人福島SAND-STORY

代表理事    笠間 浩幸

副代表理事 児島  剛(生活協同組合コープふくしま常務理事)

副代表理事 河内ひろみ(福島市余目保育所主任保育士)

監   査   古関久美子(福島市主任児童委員連絡会長)

会   員   篠﨑 洋暢(株式会社ナムコ、企画開発本部主任研究員)

穂積 典子(生活協同組合コープふくしま職員)

宗形 潤子(福島大学総合教育研究センター准教授)

渡辺 英司(NPO法人 キッズハウスりんごっこ理事長)

佐藤 耕平(NPO法人いいざかサポーターズクラブ理事)

上田 尚矢(708 International代表)

上田 幸恵(専業主婦)

◎アドバイザー:福島県内の子どもの発達と健康、運営に関する助言者

菊池 信太郎(菊池医院長、NPO法人郡山ペップ子育てネットワーク理事長)

河原 啓二(姫路市生活審議監、こども環境研究会関西代表)

眞砂野  裕(東京・山梨動きづくり研究会事務局)

武田千恵子(東京・山梨動きづくり研究会事務局)

中山  豊(公益社団法人こども環境学会事務局長)

◎特 別 顧 問:助言・援助サポーター

汐見 稔幸(白梅学園大学長、日本保育学会長)

中村 和彦(山梨大学大学院教授) 

半沢 通宏(日建工学株式会社北海道営業所)

 

チーム「福島SAND-STORY」は、2013年11月15日、福島市で開催された 「福島インドア砂場サミット」 において、福島の復興促進を、砂場環境の取り戻しから始めることに共感した仲間たちによって出発しました。メンバーは、福祉・教育・建築・町づくりなどの経験をもとに、福島の希望ある未来・子どもたちの輝く未来づくりを 「砂の遊びとアートの力」 をもって推進するための活動に取り組んでいます。 

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■NPO法人福島SAND-STORYは、砂、ホワイトサンド、砂場、砂場カバー、砂の遊び道具類の提供や紹介、砂の遊びとアートの保育・教育活動、親子・地域レクリエーション、イベント等のアドバイスやサポートも行っています。どうぞ遠慮なく、お尋ね下さい。  「お問い合わせ」

e mail:  info@fukushima-sand-story.com

team FUKUSHIMA-SAND-STORY


「砂」 によって、ふくしまの復興促進と、

日本全国の子育ち・子育て環境を豊かにしていく Story を、

一緒に紡ぎ、語りませんか。

 

なぜ、「砂」なの?

「砂」で、そんなことができるの?

 

是非、この Story を、お読み下さい。

 

すぐに 「砂」 の魅力に引き込まれ、

「砂」に触れたくなるでしょう。

 

そして、ほら!

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 イラスト:Miho OTANI