福島市ささやのぞみ保育園でのプレイフルサンドアート

2016年3月4日、福島市内ささやのぞみ保育園(並河智子園長先生)に、2立米の砂をお届けしました。

これは、昨年12月、福島 あぶくまライオンズクラブ様からのご支援によるものです。

あわせて、子どもたちや先生たちと、プレイフルサンドアートを楽しみました。

写真に写っているのは、卒園を控えた年長組の子どもたちです。

残りわずかとなりましたが、それぞれの小学校への巣立ちを前に、先生や友だちと濃い時間を共有できることは、

きっとかけがえのない思い出となり、心の“ねっこ”になるものと思われます。

そして、大きい子たちのそんな姿に憧れながら、

4歳、3歳、2歳…と次の子どもたちがまた豊かな遊びを創り出していくのだと思います。

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コメント: 1
  • #1

    里の春 (火曜日, 06 9月 2016 09:10)

    わくわくしますね!!

team FUKUSHIMA-SAND-STORY


「砂」 によって、ふくしまの復興促進と、

日本全国の子育ち・子育て環境を豊かにしていく Story を、

一緒に紡ぎ、語りませんか。

 

なぜ、「砂」なの?

「砂」で、そんなことができるの?

 

是非、この Story を、お読み下さい。

 

すぐに 「砂」 の魅力に引き込まれ、

「砂」に触れたくなるでしょう。

 

そして、ほら!

もう Story の 次の 1ページが開かれます。

 

 イラスト:Miho OTANI